【2025/12/28 追記】
久しぶりにバンコク・エアウェイズ(Bangkok Airways)のウェブサイトを確認したところ、バンコク⇔ヤンゴン線は撤退してしまったようです。
いつから路線が消滅したのかは分かりませんが、コロナもしくは軍事クーデターが原因でしょうか。
参考までに2025年12月現在、バンコク⇔ヤンゴン線は下記の航空会社が路線を開設しています。2015年時点から比べると、かなり少なくなっていますね。
・タイ・エアアジア
・ミャンマー国際航空
・タイ国際航空
・ミャンマー・ナショナル航空
話は戻りますが、この記事に記載していたバンコク→ヤンゴン最終便の「HS-PGD」の機体は2017年に就航を終了したようです。
あの乗り味はもう味わうことができないのですね。。
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【2018/2/17 追記】
最新のバンコクエアウェイズの時刻表を見てみたら、最終便のATR72は健在のようです。
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バンコクからヤンゴンへの帰りはいつもバンコク・エアウェイズ(Bangkok Airways)を利用しています。そして最終便を使うことが多いです。
PG705
BKK 20:30
RGN 21:45
最終便は「ATR72-500」なので飛行時間は掛かるけど、ヤンゴン空港に着いてから家までの時間が圧倒的に早い。夜なので渋滞が無いので。
夕方便だと飛行時間は短いけど、ヤンゴンに着いてから渋滞で夜便よりも30分以上掛かるので結果的にトータルの移動時間は同じ。
それなら飛行機に乗っている時間が長いほうが良い。バンコクに長く滞在できるし。
↓バンコクエアウェイズの機内食。色は悪いですが美味しいです。








